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2021年公式戦の結果

Results

2021年11月3
横浜市長杯争奪 準決勝
 
投手:安里、植田、中尾、高杉、大久保、諸隈 本塁打:小玉 三塁打: 二塁打:竹内、高田誠

vs 中央学院大学

​横浜スタジアム

●5-9 
【明治神宮を懸けた一戦、中央学院大学に惜敗し、準決勝敗退】

この試合を勝利すれば明治神宮大会への出場権を獲得できる、お互い譲れない一戦であったが初回、中央学院にいきなりの本塁打により先制を許す。続く2回も相手の攻撃を止められず3点を失い、序盤で4-0と苦しい展開が続く。東海大学は3回、チャンスの場面で小玉圭吾の3ラン本塁打と、最上級生としての意地を見せる。しかし、終始相手の攻撃を止めることができず被安打は15で9-5の結果となり、4年生の大学野球の幕を閉じた。

 
2021年11月1
横浜市長杯争奪 準々決勝
 
投手:安里、植田、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:竹内2、齋藤健、樫見、石川

​横浜スタジアム

vs 流通経済大学

◯6-2 
【東京新王者を倒し、神宮大会に王手】

東京新大学野球連盟を1位で勝ち上がってきた流通経済大学との試合は序盤からゲームが動いた。2回に2番斎藤健に適時打で1点を先制するも、次の回にすぐさま本塁打を打たれ、逆転された。しかし、すぐさま9番樫見の適時打、1番鯨井の適時打で逆転に成功する。その後、6回に8番鵜沼の犠飛、9番樫見の犠飛で2点、8回に7番高田誠の適時打で1点を追加し、3回以降は相手に流れは渡さなかった。投手は安里、植田、高杉とつなぎ、2失点で抑え、神宮大会に王手をかけた。

 
2021年10月23
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手: 本塁打: 三塁打:小玉 二塁打:

vs 日本体育大学

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

◯4-3 
【4年生が〜結束for the team〜を胸に最終戦を勝利で飾る】

両チームが1歩も譲らない接戦を繰り広げるが、この苦しい1年間を引っ張ってきた主将、門馬大が5回の裏に適時打、7回の裏に勝ち越しの犠飛と2打点の活躍により主将が最終戦を勝利へ導いた。この試合は代打構成により今までベンチに入らなかった4年生が勇姿をみせた。最終回は1点差と接戦の中、高木陸が危なげなく試合を締め、関東大会へ向けてより一層チーム力が上がる試合となった。

 
2021年10月17
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:

​浦安市運動公園野球場

vs 日本体育大学

​雨天中止

​浦安市運動公園野球場

2021年10月16
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:齋藤(健)

vs 日本体育大学

◯2-0 
【直接対決を制し4季ぶり74回目の優勝】

​2位日本体育大学との直接対決となった試合は初回から緊迫した試合だった。4回に6番亀田の適時打で均衡を破った。直後の5回に2番齋藤(健)の適時打で追加点を挙げた。援護を受けた投手の高杉は苦しみながらも日本体育大学を0に封じて完封で初勝利をあげ、4季ぶり74回目の優勝を決めた。

 
2021年10月10
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:安里 本塁打:鯨井 三塁打: 二塁打:
◯3-0 
【投手戦を制し優勝へ王手】

帝京大学のエースが先発し、投手戦が予想されたが東海大学は初回、1番鯨井祥敬がいきなりの先頭打者ホームランを放ち、最高の形で先制し勢いづくと、先発安里が9回4安打無失点の力投で応え、昨日完封負けした帝京大学相手に完封勝利で返すことができた。この1勝により次週の最終戦へ首位のまま迎えることができる。リーグ戦優勝に向けて勢いをとめずチーム全員で戦い抜く。

vs 帝京大学

​浦安市運動公園野球場

2021年10月9
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:高杉、大久保、諸隈、植田 本塁打:三塁打: 二塁打:

vs 帝京大学

​浦安市運動公園野球場

●0-4 
【帝京大学に今期初の完封負け】

リーグ戦の残り日程も少なくなり、終盤戦に向けて調整を続けてきたが、帝京大学の軟投派投手に苦しみ、チャンスを作るもあと一本が出ない状況が続いた。
その不運の連鎖が守りにも現れ、終始主導権を相手に握られる形となり、0-4で敗北した。
△2-2 
2021年10月2
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 桜美林大学

投手:高杉 本塁打:小玉 三塁打: 二塁打:吉田(元)
【先日引き分けの桜美林大学にまたしても同点引き分け】

先日の桜美林大学との試合は2-2の引き分けにより、今日の試合は勝利を掴みたい東海大学であったが初回、桜美林大学にチャンスを作られ、連打により2点を先制される。相手投手の好投により、なかなかチャンスを作れない状況の中で4回、一塁に走者を置いた場面で3番小玉の1号ツーランホームランにより2点を返し同点にする。先発の高杉翔太郎は初回2失点以降は得点を与えず好投を続け、2-2の引き分けとなった。

日本体育大学健志台球場

2021年9月26
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 武蔵大学

投手:安里 本塁打:亀田、吉田(元)三塁打: 二塁打:竹内、石川

​等々力球場

〇4-1 
【2本の本塁打と先発安里の力投により投打が噛み合い武蔵大学に連勝】

東海大学は2回、吉田の1号ソロ本塁打により先制し、続く4回は、亀田啓太の2号ソロ本塁打による今試合2本の本塁打が出た。先発は安里海が力投し、9回1失点という素晴らしい内容で今季2度目の完投勝利を掴んだ。
これにより、東海大学は単独でリーグ戦トップの勝ち点により首位へ立った。
2021年9月25
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 武蔵大学

投手:高杉、中尾、諸隈 本塁打:三塁打: 二塁打:吉田、小玉2
〇4-3 
【負けなしの首位武蔵大学に4-3で苦しみながらも勝利した】

​今リーグ戦負けなしの武蔵大学との試合は予想通り乱打戦となった。1回に早速三連打を浴び、先制されるも2回に7番石川の2点適時打ですぐに逆転した。4回に8番鵜沼の適時打で差を広げるも、5回、6回に1点ずつ取られ追いつかれる。しかし、7回にすぐさま7番石川の適時打で勝ち越した。投手は高杉、中尾、諸隈と苦しみながらも好調の武蔵大学打線を3点に抑えた。

​等々力球場

2021年9月12
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 筑波大学

投手:安里 本塁打: 三塁打: 二塁打:
〇3-0 

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

【秋季リーグ戦の2戦目は筑波大学に3-0と快勝した】

2回7番亀田の適時打、9番政吉の2点適時打で3点を先制した。投げては四年生の安里が9回4安打と完封勝利を収めた。2回以降は苦しい展開ではあったが、チーム一丸となり、勝ち点1を掴み取った。
2021年9月11
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 筑波大学

投手:高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:管

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

△1-1 
【硬式野球部、秋季リーグ戦の初戦は筑波大学に引き分け】

日本一に向けた秋の初戦で、緊迫した投手戦が繰り広げられた。先発した高杉は9回1失点と完投し、新エースとして好投を見せた。しかし、筑波大学の継投策に翻弄され、チャンスを作りながらも1得点のみという後1本が出ない悔しい結果になった。
2021年9月19
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 桜美林大学

投手:安里、大久保、八木原、中尾、高杉 本塁打:亀田 三塁打: 二塁打:

​等々力球場

△4-4 
春の優勝決定戦で敗北した桜美林大学との1戦は3点をリードされ、苦しい展開のまま終盤へ入る。しかし7回、亀田がレフトスタンドへ流れを呼ぶソロ本塁打を放つ。最終回は2-4と未だリードを許す、後がない状況であったが、無死満塁の場面で代打、東海林がタイムリーヒットで1点差、続く竹内のセカンドゴロの間に同点に追いつく執念を見せた。点差が広がる中で最後まで諦めず、追いつけたことは今後の糧となるだろう。
先日の悪天候により延期となった桜美林大学との試合は予備日の10月2日に行われる。本日の試合は引き分けとなったが、東海大学の粘り強く戦う姿勢を変えず、チーム一丸となり目の前の試合を全力で戦っていく。
2021年5月29
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦
​        優勝決定戦

​サーティフォー相模原球場

vs 桜美林大学

投手:加藤、中尾、高杉、諸隈、岩本 本塁打: 三塁打:斎藤(健) 二塁打:黒澤
●1-3 
試合は、投手戦が予想されるが、桜美林大学に2点を先制されてしまう。だが吉田元登の右前適時打で1点を点を返す。追いつきたいところで桜美林大学に1点を追加される。その後チャンスを作るも相手好投手の前に後1本が出ずに、打線は沈黙し、3対1で桜美林大学に負け、春季リーグを終えることとなった。
春季リーグは3位という結果に終わってしまった。この春で学ぶことは多かったと思う。不祥事があり、そこからチームを見つけ直し、全国制覇をするという目標だったが、まだ足りない部分があった。春は全国制覇を成し遂げなかったが、秋季リーグで必ずチーム全員が結束し、全国制覇を成し遂げる。
2021年5月23
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 桜美林大学

投手:高木、加藤 本塁打: 三塁打: 二塁打:
両チーム5回まで0-0の緊迫した投手戦を繰り広げていたが、試合が動いたのは6回表。東海大学の小松勇輝が四球で出塁すると、盗塁、進塁打により2死3塁の場面で、相手のバッテリーミスにより先制のホームを踏んだ。この1点が決勝点となり、結果1-0で投手戦を制した。投げてはリーグ戦初先発の高木陸が5回を投げ、4安打無失点という好投を見せ、2番手の加藤匠も続き、2人の完封リレーで1点を守り切った。
優勝決定戦出場に向けて後がない状況の中で、勝利への執着心が強く感じられた一戦だった。優勝まで残り2試合。全員が自分のできる最高の準備を行い、次試合の勝利を掴み取る。
○1-0 
2021年5月22
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 桜美林大学

投手:斎藤(礼)、諸隈、高杉 本塁打: 三塁打:小松 二塁打:亀田
東海大学は初回から、チャンスを作ると小玉圭吾が中前適時打で先制すると、2回には亀田啓太と小松勇輝の連続適時打で2点を追加した。投げては、斎藤礼ニが8回途中まで2失点と好投を見せた。ピンチを背負いながら、負けられない気迫と落ち着いた投球で今季4勝目をあげた。最後は高杉勝太郎が打者3人を完璧に抑え、相手に流れを与えずに勝利を収めた。
負けられない戦いだったが、勝利を掴む事ができ、明日の優勝への希望と繋がった。他大学次第では明日で優勝が決まる大事な一戦。チーム全員が一丸となり明日の勝利を掴み取る。
○3-2 
2021年5月16
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 筑波大学

投手:安里、高杉、高木 本塁打: 三塁打:石川 二塁打:高田(誠)
●4-5 
東海大学は初回、1死2塁の場面で齋藤健成の適時打により幸先よく先制するもその裏、先発安里海が相手打線を抑えることができず1回途中3安打3失点で降板した。攻撃は3回に1点、7回に2点返し合計11安打するも反撃届かず4-5で惜敗した。
リーグ戦終盤となる大事な1戦を勝利で収めることができなかったのが悔しいが、最終戦となる来週の2戦をすべて勝利し、優勝に向けて日々精進していく。
2021年5月15
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 筑波大学

投手:斎藤(礼)、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:鯨井、亀田2、石川
○9-4 
東海大学は初回から、チャンスを作ると鯨井祥敬が右超適時二塁打で先制すると、その後も筑波大学の好投手を攻め続け、亀田啓太が右越え適時打で追加点をあげ有利に試合を進める。一度は同点に追いつかれるもの5回に小玉圭吾が右犠牲打にて勝ち越した。その後も後半に追加点を奪い、11本のヒットに9得点を得点を得点をあげた。投げては斎藤礼ニが7回途中まで3失点と粘りの投球を見せ、今季3勝目をあげた。
相手投手はプロ注目であったが、選手一人一人が最善の準備を行い、チーム一丸となって攻略をした。選手が結束し勝利を掴んだ。この流れで残りも勝ち続ける。まず明日の一戦を集中して全力で挑みたい。
2021年5月8
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

vs 帝京大学 

投手:斎藤(礼) 本塁打: 三塁打: 二塁打:小松、竹内、吉田(元)
○3​-0 
初回からチャンスを作ると小玉佳吾右犠牲飛球打で先制すると、その後も帝京の好投手を攻め続け、4回に吉田元登が左越え適時打で2点を追加し、有利に試合を進める。投げては斎藤礼ニが7回まで相手投手にヒットを一本を許さず、9回2安打と完璧な内容で完封勝利を収め、今季2勝目をあげた。
負けが続いていたなか、チームがもう一度結束しようという気持ちが今日の試合にも繋がった。今までとは違ったベンチの雰囲気が今日の勝利をもたらした。残り4戦も一戦必勝で戦っていく。
2021年5月2
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

大和スタジアム

vs 帝京大学 

投手:斎藤(礼)、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:鯨井
​戦評
東海大学は初回から毎回ランナーを出し、相手のエラーと計7本のヒットでチャンスを作るが後一本が出なかった。投げては斎藤礼二が7回途中まで2失点という粘りの投球を見せるも、打線が奮起せず2-0で帝京大学に敗れた。現在3連敗をしているがまだまだ優勝を諦めてはいない。もう一度チーム全体が結束する力を見せ、次試合で必ず勝利をつかみ取る。
●0​-2 
2021年5月1
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

大和スタジアム

vs 帝京大学 

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 
2021年4月25
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​日本体育大学健志台球場

vs 武蔵大学 

投手:●高杉 安里 諸隈 斎藤(礼) 高木 本塁打: 三塁打:小玉 二塁打:
​戦評
【硬式野球部、被安打15、8失点により春季リーグ戦2連敗】
東海大学は初回、2死2塁の得点圏で小玉佳吾(体育学部4年)が適時2塁打により先制するも、その裏、武蔵大学に連打を浴び同点に追いつかれる。その後も6回に大量失点し、2-8で大敗した。
投手は5人の継投策で投げ抜くが被安打15で苦しい状況が続き、攻撃においても4安打2得点と、チャンスを作れず相手投手を攻略することができなかった。
​春季リーグ戦2連勝スタートからの2連敗。リーグ戦優勝を目指す上で厳しい道のりだと痛感した試合だった。この悔しさを忘れず、一戦一戦を全力で挑んでいく。
●2​-8 
2021年4月24
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 武蔵大学 

投手:●斎藤(礼) 安里 高杉 諸隈 加藤 岩本(真) 本塁打:高田(誠)(1号ソロ)三塁打:小松 二塁打:
​戦評
【硬式野球部、相手の勢い止められず武蔵大学に敗北】
東海大学は2回裏、高田誠也(体育学部4年)がソロホームランを放ち先制するも、3回表に武蔵大学の攻撃の勢いを止められず5失点し、その後も2点返すが終始主導権を握られ3-5で敗北した。
リーグ戦優勝を目標に掲げてきたが、試合には必ず勝ち負けがある。この敗北を糧に出た課題と向き合い、気持ちを切り替えて次戦も挑戦する心を忘れず戦い抜いていく。
●3​-5 
2021年4月11
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 日本体育大学 

投手:○安里 高杉 加藤 諸隈 本塁打:小松(1号スリーラン)三塁打:二塁打:
戦評

【硬式野球部、春季リーグ戦2連勝スタート】

4月11日(日)2021年度春季リーグ戦が行われました。硬式野球部は2戦目で日本体育大学と対決し7-4と勝利しました。

投げては安里海(文化社会学部)が先発し5回1失点とゲーム作り、勝利に貢献した。打線は5回に小松勇輝(体育学部3年)の先制となる右超本塁打や相手の敵失で4点を先制。その後も日本体育大学の投手陣や相手の隙に突き込み、追加点をあげ、日本体育大学に7ー4と勝利した。
リーグ戦優勝に向けて2連勝という良いスタートを切れたが、まだまだ課題ばかりだ。この2日で見つかった課題や反省を日頃の練習で活かし、次戦に繋げるような準備を徹底する。まだ始まったばかりのリーグ戦だか、心身健康に次戦にも挑んでいく。

○7​-4 
2021年4月10
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 日本体育大学 

投手:○斎藤 本塁打:三塁打:二塁打:

【硬式野球部、春季リーグ戦初戦白星発進 斎藤礼二気迫の完投】

4月10日(土)2021年度春季リーグ戦が行われました。硬式野球部は1戦目で日本体育大学と対決し2-1と勝利しました。

打線は相手投手に苦しめられていたが、6回に小松勇輝(体育学部3年)がチャンスを広げ、チャンスの場面で小玉佳吾(体育学部4年)が逆転左前適時打で相手投手を攻略した。投げてはリーグ戦初登板、初先発の斎藤礼二(体育学部3年)が被安打4、四死球2、失点1という気迫溢れる投球で完投という好成績を残した。彼の投球が勝利への貢献と導いた。チーム全員で点を取り、全員で守り抜き、スローガンである結束~for the team~を徹底し、昨秋リーグ優勝の日本体育大学に初戦を勝利で収めることができた。

○​ 2-1 
2020年10月4
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​牛久運動公園野球場

vs  

投手:宮路、●高杉、小郷 本塁打:吉田元(1号ソロ) 三塁打:ー 二塁打:戸崎
戦評

​帝京大学

​●2-5

​日本体育大学

​●2-4
2020年10月3
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​牛久運動公園野球場

vs  

投手:高杉、安里、●宮路、松山、小郷 本塁打:ー 三塁打:小松、東海林 二塁打:ー
戦評

2020年9月20
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​大田スタジアム

vs  

投手:安里、●小郷 本塁打:ー 三塁打:ー 二塁打:串畑
戦評

​筑波大学

​●1-2

vs

vs