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2024年5月25​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs桜美林大学

​バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:

【春季リーグ戦 最終戦 

2024年5月19​(日)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs桜美林大学

​等々力球場

投手:米田 本塁打: 三塁打: 二塁打:

【春季リーグ戦 第11戦 エース米田が1点を守り切り意地の完封勝利

桜美林大学との2戦目は、前日リリーフ登板の米田天翼(体育学部2年生)が先発マウンドに上がる。初回から、ランナーを出す苦しいピッチングも要所を締め無失点ピッチングを続ける。打線は4回、田中一馬(文化社会学部4年生)のセフティーバントで1死1.3塁とチャンスを拡大し、4番の森下晴貴(体育学部4年生)の犠飛で1点を先制する。米田は最後まで1点を守りきり、9回9奪三振の快投を見せ完封勝利を挙げ、第3戦へ望みを繋いだ。

​◯1ー0
2024年5月18​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs桜美林大学

​等々力球場

投手:知崎、井上、諸隈、米田 本塁打: 三塁打: 二塁打:大石

【春季リーグ戦 第10戦 打線が繋がらず、完封負けを喫する

春季リーグ、最終カードの桜美林大学戦の先発は、今季初先発の知崎滉平(体育学部3年生)。初回は2奪三振を奪う立ち上がりを見せるも、3回に四球と盗塁でピンチを作り、適時打で1点を失う。打線は、3回に大石将永(文化社会学部3年生)のリーグ戦初ヒットとなる二塁打でチャンスを作るも、得点には繋がらない。4回にも1点を失い、ここでリリーフした井上雅基(体育学部2年生)が満塁のピンチを抑える好リリーフを見せる。その後も相手投手の前にランナーを出せず、4-0で敗戦となった。

●0-4 
2024年5月11​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs帝京大学

​越谷市民球場

投手:米田 本塁打: 三塁打:田中(一) 二塁打:

【春季リーグ戦 第9戦 エース米田完投も悔しい敗戦

越谷市民球場で行われた帝京大学との第3戦。

先発の米田天翼(体育学部2年生)は、初回に適時打を浴び先制を許す。打線はその裏、1死1塁で田中一馬(文化社会学部4年生)の適時三塁打と森下晴貴(体育学部4年生)の適時打で逆転に成功する。しかし3回、ピンチで内野ゴロと適時打で2点を取られ逆転されてしまう。ここから試合は投手戦にもつれ込み、米田は9回7奪三振と粘りの投球を見せる。打線は度々チャンスを作るも、得点には繋がらず3-2で敗戦となった。

●2-3 
2024年5月4​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

​サーティーフォー相模原球場

投手:米田、岩本(真)、諸隈、井上、求、田村 本塁打: 三塁打:大塚 二塁打:森下

【春季リーグ戦 第7戦 エース米田が好投するも、後半にミスが重なり筑波大学に敗戦】

​先発投手の米田天翼(体育学部2年生)は、初回からランナーを背負うも無失点に抑える。2回にもピンチを背負い適時打を浴び1点を失うも6回まで投げ切る。打線は3回に追いつくと、5回に大塚瑠晏(体育学部3年生)の適時三塁打と田所徹(体育学部4年生)の犠飛で2点を勝ち越す。しかし8回、四死球とミスが重なり8点を失い逆転されてしまい9−3で敗戦となった。

●3-9 
2024年5月5​(日)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

​サーティーフォー相模原球場

投手:若山、求、知崎、井上、諸隈 本塁打: 三塁打: 二塁打:森下

【春季リーグ戦 第8戦 最終回に追い上げを見せるも及ばず、連敗を喫する

​先勝されて望んだ筑波大学との2戦目。先発の若山恵斗(体育学部3年生)は、本塁打などにより3回までに2失点を失う。継投に入り、4回にも1点を失うがピンチでマウンドに上がった知崎滉平(体育学部3年生)が三振を奪う好投を見せる。しかし、7回に一挙4点を失い、7−0となる。打線は、最終回にチャンスを作り大塚瑠晏(体育学部3年生)のこの日3本目のヒットとなる適時打と田所徹(体育学部4年生)の犠飛などで4点を返すが逆転とはならず、敗戦となった。

●4-7 
2024年4月28​(日)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs帝京大学

​大和スタジアム

投手:米田、諸隈、求、井上 本塁打: 三塁打: 二塁打:森下、田中(一)

【春季リーグ戦 第6戦エース米田の快投と打線爆発で快勝】

 

東海大学は背番号18を背負う米田天翼(体育学部2年生)が今リーグ初先発。相手を寄せつけない投球で5回無失点の好投を見せる。打線は2回、満塁のチャンスで柳元珍(体育学部3年生)、田所徹(体育学部4年生)、大塚瑠晏(体育学部3年生)の連続適時打と田中一馬(文化社会学部4年生)のスクイズで4点を先制する。続く3回にも田所の2打席連続適時打で追加点を挙げる。6回には、またも満塁のチャンスで代打の小甲大貴(体育学部4年生)の2点適時打で8-0と突き放す。米田の後を受けた諸隈惟大(体育学部4年生)、求航太郎(体育学部2年生)、井上雅基(体育学部2年生)の継投で勝利。越谷球場で行われる第3戦で勝ち点を争う。

 

​◯8ー1
2024年4月27​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs帝京大学

​大和スタジアム

投手:岩本(真)、庄司、諸隈、知崎 本塁打: 三塁打: 二塁打:森下、田中(一)

【春季リーグ戦 第5戦 首位同士の対決も今リーグ初黒星を喫する】

 

東海大学の先発は岩本真之介(体育学部4年生)だったが、初回に適時打を浴び2点を失う。続く2回には、ピンチを背負い庄司裕太(体育学部2年生)へ継投するも打線を止められず序盤で7-0となる。打線は3回、チャンスを作り田中一馬(文化社会学部4年生)の犠飛などで2点を返す。しかしその後も追加点を浴び、9回に植本拓哉(体育学部4年生)の適時打などで2点を返すも、9-4で敗戦となった。

 

●4-9 
2024年4月14​(日)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs日本体育大学

​健志台G

投手:若山、求、知崎 本塁打: 三塁打: 二塁打:植本、森下

春季リーグ戦 第4戦 連日の逆転劇で今リーグ戦4連勝

 

東海大学の先発は若山恵斗(体育学部3年生)。初回にピンチを背負い、適時打を放たれるが最少失点に抑える。東海大学は4回2死からチャンスを作り、主将の植本拓哉(体育学部4年生)がフェンス直撃の適時二塁打を放ち、同点とする。6回に1点を勝ち越されるが、その次の7回表に代打の森下晴貴(体育学部4年生)の適時二塁打で再び同点とする。試合はそのまま延長タイブレークに突入する。東海大学は、無死満塁の場面で1番の田中一馬(文化社会学部4年生)の適時打を放つ。その後、大塚瑠晏(体育学部3年生)が押し出しの四球を選び、続く鵜沼魁斗(体育学部4年生)が2点適時打を放つと植本拓哉も犠飛を放ち、この回5得点とする。裏は8回から登板している知崎滉平(体育学部3年生)が抑え勝利した。

​◯7ー3
2024年4月13​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs日本体育大学

​健志台G

投手:岩本(真)、井上、知崎、求 本塁打:鵜沼 三塁打: 二塁打:大塚、鵜沼

春季リーグ戦 第3戦 鵜沼の活躍で日体大に先勝

 

先発投手の岩本真之介(体育学部4年生)は立ち上がりを三者凡退に抑えるも、2回に1点を失う。東海大学はその裏、今リーグ戦初出場の鵜沼魁斗(体育学部4年生)が本塁打を放ち同点とする。次の回にも1点を勝ち越されるが、植本拓哉(体育学部4年生)と鵜沼魁斗に連続適時打が飛び出し、逆転に成功する。5回には無死満塁のピンチを迎えるも、ここで登板した井上雅基(体育学部2年生)が0点に抑える好投を見せる。8回にもピンチを背負うが、森下晴貴(体育学部4年生)の好守備と求航太郎(体育学部2年生)の好救援もあり、ここも無失点。9回もそのまま求が締めて勝利した。

​◯3ー2
2024年4月7​(日)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:若山、庄司、求 本塁打: 三塁打: 二塁打:田中(一)

【春季リーグ戦 第2戦 8回一挙5得点の攻撃を見せ城西大学に連勝

 

初回、2死満塁のチャンスで川田海(文化社会学部2年生)の適時打で先制する。2回には、田中一馬(文化社会学部4年生)の適時二塁打と関悠人(体育学部3年生)の適時打で3ー0とする。先発の若山恵斗(体育学部3年生)はテンポのよい投球を見せ、6回1失点と試合を作る。8回表に2点を取られ3ー3とされるが、その裏またも関悠人、大塚瑠晏(体育学部3年生)の連続適時打と植本拓哉(体育学部4年生)にも適時打が飛び出し、一挙5得点で勝ち越しに成功する。9回にはリーグ戦初登板となった求航太郎(体育学部2年生)を150㎞連発し、0点に抑えた。この勝利により、城西大学に連勝となり勝ち点1を獲得した。

​◯8ー3
2024年4月6​(土)
首都大学野球リーグ 春季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:岩本(真)、諸隈、井上 本塁打: 三塁打: 二塁打:柳、笹田

【春季リーグ戦 第1戦 延長11回の激闘の末、4番森下の活躍により白星スタート】

 

春季リーグ開幕戦を任されたのは岩本真之介(体育学部4年生)。毎回ランナーを背負うも5回1失点と粘りの投球を見せる。打線は2点ビハインドで迎えた7回、2死1、2塁で代打の笹田海風(体育学部2年生)の2点適時二塁打で同点とする。そのまま両者譲らず延長11回表に無死満塁のチャンスで4番の森下晴貴(体育学部4年生)が走者一掃の適時二塁打と柳元珍(体育学部3年生)の犠飛でこの回4点を勝ち越す。7回途中からリーグ戦初登板となった井上雅基(体育学部2年生)が延長11回までを無失点に抑える好投を見せ、6ー2で勝利。2024年初陣を白星で飾った。

​◯6ー2
2023年10月22​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:米田 本塁打: 三塁打: 二塁打:東海林、石川

【秋季リーグ戦 第14戦 秋季リーグ最終戦 米田の完封により勝利で飾る

 

2023年度秋季リーグ戦最終戦となった城西大学との第3戦。東海大学は初回、東海林航介(体育学部4年生)の適時打二塁打で先制する。続く2回には、金城飛龍(体育学部4年生)の犠飛、森球紀(体育学部4年生)の適時打で2点を追加する。先発の米田天翼(体育学部1年生)は相手を寄せ付けない投球で相手打線を0点に抑える。8回には鵜沼魁斗(体育学部3年生)の内野ゴロの間に石川龍平(体育学部4年生)が本塁へ突入し4-0とする。米田は最終回まで球威が落ちることなく、完封勝利。4年生ラストゲームを勝利で飾った。

​◯4ー0
2023年10月21​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:岩本(真)、後藤、和久井 本塁打: 三塁打:石川 二塁打:金城、大松

【秋季リーグ戦 第13戦 岩本真之介 復活の8回無失点 打線も9得点と大爆発】

 

東海大学は初回、東海林航介(体育学部4年生)の適時打で1点を先制する。2回には、白川航也(文学部4年生)の適時打などで2点を追加。3回にも、石川龍平(体育学部4年生)の適時2点三塁打により5-0とする。東海大学の先発投手は、この秋初先発となる岩本真之介(体育学部3年生)。要所でピンチを凌ぎ、無失点ピッチングを見せる。打線はその後も、鵜沼魁斗(体育学部3年生)の2本の適時打、大松柾貴(体育学部3年生)の適時打などにより9-0となる。岩本は8回まで投げ無失点。9回は後藤丈海(体育学部4年生)と和久井達也(教養学部4年生)の4年生の継投により最終回も無失点に抑え、完封勝利した。

​◯9ー0
2023年10月15​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 
2023年10月14​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs城西大学

バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:米田、若山、山口、諸隈 本塁打:東海林 三塁打:森 二塁打:

【秋季リーグ戦 第12戦 序盤は優位に進めるも、集中打を浴び逆転負け】

 

最終カードとなる城西大学との1戦目。先発投手の米田天翼(体育学部1年生)はテンポの良い投球で三振の山を築く。打線は5回、森球紀(体育学部4年生)の適時三塁打で先制する。続く6回には、東海林航介(体育学部4年生)の本塁打で追加点を挙げる。しかし、その裏相手の打線が繋がり一挙4失点で逆転されてしまう。その後もチャンスを活かせず、2-4で敗戦となった。

●2-4 
●4-6 
2023年10月8​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs日本体育大学

​等々力球場

投手:米田、岩本(真) 本塁打: 三塁打:大塚 二塁打:石川

【秋季リーグ戦 第11戦 先制するも相手の勢いを止められず敗戦】

 

東海大学は2回、関悠人(体育学部2年生)の適時打で先制する。5回には、大塚瑠晏(体育学部2年生)の2点適時三塁打と相手投手の暴投もあり4-0と有利に進める。しかし6回にここまで好投を続けてきた米田天翼(体育学部1年生)が捉えられ、6点を取られ逆転されてしまう。その後もチャンスを作るも最後の1本が出ず、敗戦となった。

2023年10月7​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs明治学院大学

​等々力球場

投手:内藤(圭)、若山、山口、諸隈、岩本(真) 本塁打:鵜沼 三塁打:石川 二塁打:東海林、鵜沼

【秋季リーグ戦 第10戦 終盤に大逆転 明治学院大学に勝ち越し

 

初回、大松柾貴(体育学部3年生)、石川龍平(体育学部4年生)の連続適時打で3点を先制する。先発投手は内藤圭史(体育学部4年生)。立ち上がりこそよかったものの、3回に連打を浴び3点を失う。継投に入り、5回に1点を勝ち越されるも大松の犠飛で同点に追いつく。しかし、6回にまたもや3点を勝ち越される苦しい展開。その裏、鵜沼魁斗(体育学部3年生)の本塁打で1点を返し、反撃の狼煙を上げる。そして8回裏、鵜沼の2塁打などで満塁とし大塚瑠晏(体育学部2年生)、森球紀(体育学部4年生)の連続押し出しで同点となる。更に、東海林航介(体育学部4年生)の打球が相手の失策を誘い、逆転に成功する。その後も大松が押し出し、石川のダメ押しとなる3点適時打三塁打が飛び出し12-7とする。最終回は諸隈惟大(体育学部3年生)が抑えて勝利し、勝ち点を獲得した。

◯12−7 
2023年10月1​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs日本体育大学

​牛久運動公園球場

投手:米田 本塁打: 三塁打: 二塁打:石川、森、大塚

【秋季リーグ戦 第9戦 1年米田が快投 前日の悔しさをバネにして勝利

 

東海大学は2回、植本拓哉(体育学部3年生)の犠飛で1点を先制する。3回には相手投手の暴投により2-0とするも、先発の米田天翼(体育学部1年生)は4回に同点本塁打を浴びてしまう。しかし、5回にチャンスで石川龍平(体育学部4年生)の犠飛で勝ち越しに成功する。9回には大塚瑠晏(体育学部2年生)の2点適時二塁打を放ち、リードを広げた。米田は9回に本塁打を浴び、ピンチを背負うも見事切り抜け9回3失点完投で勝利した。

◯5−3 
●1-11 
2023年9月30​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs日本体育大学

​牛久運動公園球場

投手:内藤(圭)、岩本(真)本塁打: 三塁打: 二塁打:東海林

【秋季リーグ戦 第8戦 投手陣が序盤に捕まり、コールド負けを喫する】

 

東海大学の先発は4カード連続での先発となる内藤圭史(体育学部4年生)。初回は無失点に切り抜けるも、2回に相手の強力打線に捕まる。2番手で上がった岩本真之介(体育学部3年生)も流れを断ち切れず、この回8点を失ってしまう。打線は4回、チャンスで代打の赤﨑優大(政治経済学部4年生)の犠飛で1点を返すも、序盤の失点が響き11-1で大会規定により7回コールド負けを喫した。

2023年9月24​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs明治学院大学

​等々力球場

投手:米田 本塁打:臼井 三塁打: 二塁打:鵜沼、臼井
◯7−0 

【秋季リーグ戦 第7戦 米田が初完封 打線も奮起し快勝】

 

東海大は4回に鵜沼魁斗(体育学部3年生)の適時打で先制する。続く5回には、臼井直生(体育学部3年生)の本塁打で2-0とリードを広げる。先発投手は今リーグ3試合目の先発となる米田天翼(体育学部1年生)。幾度とピンチを背負うも相手に得点を与えない。打線は9回、大塚瑠晏(体育学部2年生)、森球紀(体育学部4年生)の適時打や榮塁唯(体育学部2年生)、新井流星(法学部2年生)の連続適時打が飛び出し一挙5点を追加した。大量援護をもらった米田が相手打線を7安打に抑えリーグ戦初完封。7-0で勝利し、第3戦での勝ち点獲得を目指す。

2023年9月23​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs明治学院大学

​等々力球場

投手:内藤(圭)、若山、和久井、山口 本塁打: 三塁打: 二塁打:金城、臼井
●7-8 

【秋季リーグ戦 第6戦 最終回猛攻もあと一歩及ばず悔しい敗戦

 

先発投手は今リーグ好投を続ける内藤圭史(体育学部4年生)だったが、初回に制球が定まらず4点を失う。2回にも1点を失うがその裏、柳元珍(体育学部2年生)の適時打などで3点を返す。しかし4回途中からマウンドに上がった若山恵斗(体育学部2年生)も相手の勢いを断ち切れず、6終了時点で8-3と点差を広げられる。8回に臼井直生(体育学部3年生)のタイムリーヒットで1点を返し、なおも9回、押し出しや犠飛などで1点差まで迫るも、あと一本が出ず8-7での敗戦となった。

2023年9月10​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs桜美林大学

​バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:米田 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●2-3 

【秋季リーグ戦 第5戦 米田が8回完投も援護できず桜美林大学に2連敗】

 

桜美林大学との2戦目の先発は米田天翼(体育学部1年生)初回、東海大学は大塚瑠晏(体育学部2年生)の犠飛で1点を先制する。しかしその裏にボークで同点に追いつかれ、3回には2点本塁打を浴び、3−1と勝ち越されてしまう。打線は5回、大松柾貴(体育学部3年生)の適時打で1点を返すが反撃はここまで。米田は8回3失点の好投も、打線が援護できず3-2で敗れた。

2023年9月9​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs桜美林大学

​バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:内藤(圭)、若山、諸隈、庄田 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●1-5 

【秋季リーグ戦 第4戦 激しい投手戦は延長タイブレークの末敗戦

 

東海大学の先発は前カードに続いての先発となる内藤圭史(体育学部4年生)。初回からピンチを背負うも無失点に抑える立ち上がり。3回裏、4番柴田疾(体育学部2年生)の適時打で1点を先制する。内藤は5回に失点をするも、6回1失点の好投を見せる。試合は1−1のまま延長タイブレークに突入。7回から好投を続けてきた諸隈惟大(体育学部3年生)がタイブレークのランナーを返され4点を失う。東海大学はその裏のチャンスを生かせず5−1で敗戦となった。

2023年9月5​(火)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs筑波大学

​バッティングパレス相石スタジアム平塚

投手:米田、内藤(圭) 本塁打: 三塁打:東海林 二塁打:森
◯6x−5 

【秋季リーグ戦 第3戦 キャプテンの一打で延長12回の死闘を制し、筑波大学に勝ち越し

 

第3戦までもつれ込んだ筑波大学との対決。この試合を任されたのは、リーグ戦初先発となる米田天翼(体育学部1年生)。9回まで2安打無失点の圧巻の投球を見せる。両者無得点のまま延長タイブレークへ突入し、2点を勝ち越された10回には大塚瑠晏(体育学部2年生)のセフティーバントで同点に追いつく。米田の後を継ぎ、11回からは内藤圭史(体育学部4年生)がマウンドにあがる。この回も2点を勝ち越されるが、東海林航介(体育学部4年生)の2点適時三塁打が飛び出しまたも同点に追いつく。12回は内藤が1点で抑え、迎えた裏の攻撃。1死満塁のチャンスで主将の森球紀(体育学部4年生)がサヨナラ2点適時打を放ち、3時間越えのゲームに終止符を打った。主将自らの一打で筑波大学との春の雪辱を果たした。

2023年9月3​(日)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs筑波大学

​大田スタジアム

投手:和久井、若山、岩本(真)、森木(千) 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●1-5 

【秋季リーグ戦 第2戦 先制するも追加点を奪えず、連勝ならず】

 

東海大学は2回、大松柾貴(体育学部3年生)の適時打で先制点を挙げる。しかしその裏、先発の和久井達也(教養学部4年生)は本塁打を浴び同点とされる。4回途中から継投策に入るが、5回にも1点を失い勝ち越されてしまう。その後も追加点を許し5−1で敗れた。第3戦は必ず勝利をして勝ち点を獲得したい。

2023年9月2​(土)
首都大学野球リーグ 秋季リーグ戦

​vs筑波大学

​大田スタジアム

投手:内藤(圭)、若山、米田 本塁打:金城 三塁打: 二塁打:
◯2−5 

【秋季リーグ戦 第1戦 4年生の活躍により大事な初戦を勝ち切る】

 

秋季リーグ開幕戦の先発を任されたのは内藤圭史(体育学部4年生)。初回から150キロに迫るストレートを中心に相手に得点を与えない。大塚瑠晏(体育学部2年生)や大松柾貴(体育学部3年生)の好守備などもあり7回無失点のピッチングを見せる。打線はその裏、2死2塁のチャンスで1番の金城飛龍(体育学部4年生)が先制の2点本塁打を放ち均衡を破る。8回からは若山恵斗(体育学部2年生)がマウンドに上がり、ピンチを招くが無失点に抑える。しかし9回に連打で1点を失い、なおも1死1、3塁のピンチで米田天翼(体育学部1年生)が登板し、後続を2人で断ち2−1で勝利した。初戦を勝ち切った流れを次戦に繋げたい。

2023年8月20​(日)
首都大学リーグ 新人戦

​vs日本体育大学

​東海大学G

投手:本塁打:三塁打:二塁打:
●0-6 

【首都大学リーグ:新人戦 日体大に力負け 悔しい敗戦となった

 

東海大学の先発は知崎滉平(体育学部2年生)初回に点を失うも5回まで安定したピッチングを見せる。しかし、6回に押し出しや継投から連打を浴びるなど点を失う。打線は8回までノーヒットに抑えられていたが、9回に石上(体育学部2年生)がヒットを放つもこの1本に終わり6−0で敗戦した。

2023年8月19​(土)
首都大学リーグ 新人戦

​vs東京経済大学

​東京経済大学G

投手:山口、井上、櫻井、森木(千)本塁打:関、榮 三塁打: 二塁打:笹田
◯6−5 

【首都大学リーグ:新人戦 新人戦初戦から延長戦となったが苦しい試合を制す】

 

東海大学は2回、関悠人(体育学部2年生)のホームランで1点を先制する。5回には廣瀬連(体育学部2年生)の犠飛で追加点を挙げる。先発は山口優星(体育学部1年生)6回まで投げ、自責点0の好投を見せる。しかし、継投に入った7回に3点を失い、なおも一死満塁の場面で森木千汰郎(文化社会学部1年生)が併殺打でピンチを切り抜ける。その次の8回に榮(体育学部2年生)がホームランを放ち、同点に追いつく。そのままタイブレークとなり蟹谷怜嗣(体育学部2年生)のタイムリーなどで2点を勝ち越す。その裏も森木千汰郎が抑え6−5で勝利した。

2023年5月21​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

​等々力球場

投手:若山、庄司、山本、内藤(圭) 本塁打: 三塁打: 二塁打:
◯4−3 

【春季リーグ戦 第13戦 運命の最終戦 植本のサヨナラ打で武蔵大から勝ち点をあげる】

 

負けた方が入れ替え戦となる運命の一戦だった。東海大学は初回、金城飛龍(体育学部4年生)と森球紀(体育学部4年生)の連打などでチャンスを作り、植本拓哉(体育学部3年生)の犠飛で先制する。先発の若山恵斗(体育学部2年生)は5回まで無失点と安定したピッチングを続ける。

その裏、植本が適時打を放ち2−0とする。その後、同点に追いつかれ迎えた7回には森球紀、大塚瑠晏(体育学部2年生)、柴田疾(体育学部2年生)の三連打で勝ち越しに成功する。しかし、9回2死まで抑えるも同点に追いつかれてしまう。そして迎えた裏の攻撃では森球紀のこの試合5本目の安打と大塚瑠晏の3本目の安打で2死1、2塁のチャンスを作り、植本拓哉が中越えの適時打を放ち試合を決めた。今リーグは悔しい結果になったが、この最終戦の勝利を秋のリーグ戦に繋げていきたい。

●2-3 
2023年5月20​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs明治学院大学

​等々力球場

投手:和久井、米田、植田(結) 本塁打: 三塁打: 二塁打:森

【春季リーグ戦 第12戦 明治学院大との3戦目は惜敗。勝ち点獲得ならず。】

 

この試合の先発は和久井達也(教養学部4年生)。テンポの良い投球で相手に得点を与えない。打線5回、森球紀(体育学部4年生)の二塁打で2死2・3塁のチャンスを作り、相手のワイルドピッチと柴田疾(体育学部2年生)の適時打で2点を先制する。しかし、次の回に和久井がピンチを作り米田天翼(体育学部1年生)がマウンドへ上がると、フィルダースチョイスでピンチが拡大し適時打を浴び3点を失い、逆転を許す。なおもピンチで植田結喜(体育学部4年生)が三振を奪う好リリーフ。最終回、1死1、2塁のチャンスを作るもあと一歩及ばず2−3で敗戦となった。

2023年5月14​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

​バッティングパレス相石スタジアム

投手:庄司、山本、内藤(圭)、若山 本塁打: 三塁打:大塚 二塁打:金城
◯4−1 

【春季リーグ戦 第11戦 大事な1戦は打線がつながり勝利をあげた】

 

大事な一戦は初回から1番、金城(体育学部4年生)2番、大塚(体育学部2年生)の連打で1点を先制し、その後、相手のミスで1回に2点を取った。先発の庄司(体育学部1年生)は初回から苦しい展開ではあったが1点で抑え、その後山本(文化社会学部4年生)、内藤(圭)(体育学部4年生)と4年生投手が流れを作った。そして、7回に柳(体育学部2年生)、金城(体育学部4年生)、大塚(体育学部2年生)の3連打で2点を追加した。そして、7・8・9回を若山(体育学部2年生)が抑え第3戦に持ち越した。

2023年5月13​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

バッティングパレス相石スタジアム

●4-5 
投手:諸隈、若山、米田 本塁打:柴田 三塁打: 二塁打:成瀬

【春季リーグ戦 第10戦 1点を争う接戦も悔しい敗戦】

 

打線は1点を先制された初回、柴田(体育学部2年生)の右前安打と相手失策が重なり同点に追い付く。先発の諸隈(体育学部3年生)は序盤に失点をしてしまい2回途中から若山(体育学部2年生)にスイッチする。2点を勝ち越された2回には柳(体育学部2年生)の適時打などでまたも同点に追いつく。そのまま迎えた5回に柴田の本塁打で勝ち越しに成功する。しかしその後同点に追いつかれ、7回には勝ち越しを許してしまい5−4で1戦目を落としてしまった。

2023年5月7​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs明治学院大学

​健志台グラウンド

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 
2023年5月6​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

大田​スタジアム

●0-5 
投手:諸隈、庄司、植田(結)、森木(千) 本塁打: 三塁打: 二塁打:

【春季リーグ戦 第9戦 打線繋がらず完封負け勝ち点を落とす】

 

筑波大学との第3戦の先発を任されたのは諸隈(体育学部3年 東海大相模)。3回に1点を失い、庄司(体育学部1年 東海大相模)にマウンドを譲る。庄司は8回途中まで投げ3失点と粘投。8回のピンチでは植田(体育学部4年 東邦)が好リリーフ。9回は森木千汰郎(文化社会学部1年 東海大甲府)がリーグ戦初登板。最速146キロをマークするも1点を失う。打線は2回に1死1、3塁のチャンスを作るも得点ならず。その後は繋がりを欠き完封負けとなっ。

2023年4月30​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs明治学院大学

​大和スタジアム

投手:岩本(真)、庄司 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●0-2 

【春季リーグ 第8戦 打線が3安打と沈黙 2戦目を落とす】

 

先発は岩本真之助(体育学部3年生)。3回まで無失点に抑えるピッチング。4回に連打を浴び、1死満塁のピンチで庄司(体育学部1年生)がマウンドにあがる。併殺崩れで1点を失うも、最小失点で切り抜ける。8回までテンポのいい投球で無失点に抑えるも、9回にワイルドピッチで失点をしてしまう。その裏に、2死満塁のチャンスを作るも得点ならず。

これで1勝1敗となったが、第3戦は必ず勝利を掴み取りたい。

​大和スタジアム

投手:諸隈、米田 本塁打:植本 三塁打: 二塁打:森
2023年4月29​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs明治学院大学

◯2−1 
【春季リーグ​ 第7戦 行き詰まる投手戦を制し、第1戦を勝利で飾る

明治学院大学との戦目の先発を任されたのは諸隈(体育学部3年生)。序盤はやや制球に苦しみ、ピンチを作るも無失点のピッチング。打線は5回表に植本(体育学部3年生)がライトポール直撃の先制ソロホームランを放つ。9回表にはキャプテンの森(体育学部4年生)がライトの頭上を超える適時打を放ち追加点を挙げる。その裏、ここまで好投を続けてきた諸隈が四球と連打を浴び1点を失う。なおも1死満塁で、米田(体育学部1年生)がマウンドにあがる。ここで後続を打ち取り無失点に切り抜けた。明日のゲームも粘り強く勝利を目指す。
2023年4月23​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs日本体育大学

​越谷市民球場

投手:若山、米田、諸隈、庄司、植田(結) 本塁打:三塁打:二塁打:
●0-6 
【春季リーグ戦 第6戦 相手投手陣の前に悔しい完封負け】

前日の試合を落とした迎えた2戦目は、初回に北口(体育学部4年生)が三塁線に安打を放つも無得点に終わる。先発の若山(体育学部2年生)は初回に1点を失うも要所でピンチを切り抜ける。4回に米田(体育学部1年生)、諸隈(体育学部3年生)がリリーフするも4点を失う。6回からは庄司(体育学部1年生)がリーグ戦デビュー。3回途中を1失点のピッチングだった。結果的に打線も​散発4安打、守りも失策も絡み6失点と悔しい内容となった。次週に向けてしっかりと立て直したい。
2023年4月22​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs日本体育大学

​越谷市民球場

投手:和久井、米田、塩路 本塁打:三塁打:二塁打
●1-7 
【春季リーグ戦 第5戦 日本体育大学を相手に1得点と打線が繋がらず敗戦となった。】

日本体育大学との1戦目の先発は和久井(体育学部4年生)が3回に犠牲フライや適時打で3点を先制される。その後は米田(体育学部1年生)、塩路(体育学部1年生)とリレーするが9回までに7点を失ってしまう。打線は先頭の出塁や得点圏にランナーを進めるなどしたが、得点には繋がらない。最終回に田中一馬(文化社会学部3年生)の適時打で1点を返すが、後続が倒れ1−7で敗れた。この敗戦を引きずらず、切り替えて次戦は勝利を目指す。
2023年4月15日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

​大田スタジアム

雨天中止 
投手:本塁打:三塁打:二塁打:
2023年4月9日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs桜美林大学

​日体大健志台球場

投手:若山、米田、岩本(真)本塁打:三塁打:二塁打:大松
●4-7 
【春季リーグ戦 第4戦 後半粘れず、桜美林大学に連敗。勝ち点を落とす】

前日の試合に敗れてあとがない東海大学は、初回に大松(体育学部3年)の適時打で先制する。その後の2回に石川(体育学部4年)、4回に金城(体育学部4年)の適時打で追加点を挙げる。しかし、ミスなども絡み7回に同点に追いつかれ、最終回に集中打を浴び3点を勝ち越され敗戦となった。このカードの勝ち点を落とすことになったが、この敗戦を次に活かしたい。
2023年4月8日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs桜美林大学

​大田スタジアム

投手:諸隈、和久井、後藤、岩本(真)本塁打: 三塁打:森 二塁打:臼井、成瀬
●6−7 
【春季リーグ戦 第3戦 桜美林大学との初戦は投打噛み合わず敗戦した。】

桜美林大学との初戦は、1回表、森(体育学部4年生)、成瀬(体育学部4年生)などの適時打により3点を先制する。3回まで連続得点をするなど東海大学のペースで試合は進み前半が終了。しかし、7回裏、相手も3点本塁打を含む一挙5点を失い惜しくも敗戦となった。
2023年4月2日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

投手:若山 本塁打:三塁打:二塁打:

​バッティングパレス相石スタジアム

◯2−0 
【春季リーグ戦 第2戦 筑波大学との2戦目はヒット2本で勝利を収めた。

筑波大学との第2戦は、両チーム投手の活躍が目立つ投手戦となった。東海大学の先発、若山(体育学部2年生)は11回無失点完封の好投をみせ勝利に導いた。相手の投手から9回までノーヒットの東海大学であったが、延長11回に金城(体育学部4年生)と田所​(体育学部3年生)の連続安打で均衡を破り、タイブレークを制した。
2023年4月1日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs筑波大学

​バッティングパレス相石スタジアム

投手:岩本(真)、植田(結)、和久井 本塁打:三塁打:二塁打:関
●2−3 
【春季リーグ戦 第1戦 筑波大学との初戦は守備のミスが目立ち敗戦

2023年春季リーグ戦の初戦は筑波大学との1戦となった。東海大学の先発、岩本(真)(体育学部3年生)は初回から安打を許す苦しい展開となった。1回表、相手の適時打など一挙3点を先制される。1回裏、成瀬(体育学部4年生)の適時打で1点を返し、5回裏、チャンスを作り金城(体育学部​4年生)の内野ゴロの間に1点を追加するも、初回に取られた3点が決勝点となり敗戦した。
2022年10月30日​(日)
首都大学リーグ 新人戦

​vs桜美林大学

​東海大学野球場

◯8−0 
投手:知崎、川﨑(健)、北村、櫻井、赤井 本塁打:江城、石上 三塁打: 二塁打:小甲
【新人戦第2戦、桜美林大学に勝利し2連勝

桜美林大学との1戦は1回裏小甲(体育学部2年生)の内野ゴロ、江城(文学部2年生)の適時打で2点を先制。4回裏ではまたも江城の本塁打で1点を追加。小甲の適時二塁打で2点を追加し、8回裏には石上(体育学部1年生)が3点本塁打を放ち勝利を確定づけた。新人戦は2連勝で終了した。
2022年10月29日​(土)
首都大学リーグ 新人戦

​東海大学野球場

​vs東京経済大学

◯11−1 
投手:岩本(真)、渡邊、小口、川﨑(健) 本塁打: 三塁打: 二塁打:三宅、田所
【新人戦第1戦、東京経済大学との試合は大量得点で勝利

東京経済大学との1戦は16安打の猛攻で勝利した。1回裏、相手の暴投で1点を先制し、3回裏川田(文学部2年生)の適時打、暴投などで一挙5点を追加。5回裏には三宅(体育学部1年生)の適時打で2点を追加。6回裏には1点を失点するも、またも6回、7回で3点を追加しコールドで勝利を飾った。

​vs日本体育大学

2022年10月16日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​バッティングパレス相石スタジアム

投手:和久井、諸隈、小口 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●3−7 
【秋季リーグ第11戦、日本体育大学との第2戦に勝利できず秋季リーグ戦終了

日本体育大学との第2戦は敗戦すると今シーズン最後と後がない試合だった。1回表、相手の適時打で1点を先制を許すとそれを皮切りに相手打線が爆発し2回表にはランニングホームランなど一挙5点を失う。2回裏柳(体育学部1年生)の適時打で反撃の狼煙を上げる。3回裏には成瀬(体育学部3年生)の適時打、押し出しで2点を追加。しかしこの回以降ランナーを溜めながらも得点することはできず9回裏には相手に決勝打となる適時打を浴び敗戦となった。この試合で2022年シーズンは終了してしまうが2023年シーズンは「常勝」を取り戻せるように力をつけていきたい。
2022年10月15日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs日本体育大学

​バッティングパレス相石スタジアム

●2−7 
投手:岩本(真)、中尾、若山、加藤 本塁打:成瀬 三塁打: 二塁打:
【秋季リーグ第10戦、日本体育大学との第1戦は敗戦

本日の日本体育大学との第1戦は1回裏相手の2点本塁打で先制を許すが、2回表成瀬(体育学部3年生)の2点本塁打で反撃し同点とする。しかし、6回まで6点を失い8回裏暴投で1点を追加された。その後は追加点を奪えず敗戦となった。

​vs桜美林大学

2022年10月9日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​飯能市民球場

◯5−4 
投手:岩本(真)、若山、諸隈 本塁打:大松 三塁打: 二塁打:
【秋季リーグ第9戦、桜美林大学との3戦目は接戦の末勝利

本日の桜美林大学との3戦目は接戦となった。1回裏相手の適時打など2点を失うがすぐさま2回表の柳(体育学部1年生)の犠飛、4回表の金城(体育学部3年生)の適時打で1点を返し同点。4回裏相手のスクイズで1点を追加され逆転されるが7回表吉田(元)(文化社会学部4年生)の適時打と好調の大松(体育学部2年生)の2点本塁打で逆転。9回裏に1点を失ったがそのまま逃げ切り勝利。昨日に続き勝ち点を獲得した。
2022年10月8日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​飯能市民球場

投手:諸隈、知崎、櫻井 本塁打:吉田(元) 三塁打: 二塁打:東海林、吉田(元)
◯10−0 

​vs筑波大学

【秋季リーグ第8戦、筑波大学との2戦目は勝利し勝ち点獲得

本日の筑波大学との2戦目は大量得点で勝利した。投手は諸隈(体育学部2年生)が先発。5回を無失点で抑え、好投に応え中継ぎ陣も無失点リレー。打者は1回表吉田(文化社会学部4年生)の今季初の2点本塁打で先制すると3回表、好調の大松(体育学部2年生)の適時打で1点を追加。4回表には東海林(体育学部3年生)の適時二塁打でさらに1点を追加。8回に一挙6点を追加し勝利。勝ち点1を獲得した。
2022年10月2日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs桜美林大学

​牛久運動公園野球場

◯7-3 
投手:若山、後藤、中尾 本塁打: 三塁打:金城 二塁打:成瀬
【秋季リーグ第7戦、桜美林大学との2戦目は投打が絡み合い勝利

本日の桜美林大学との試合は1戦目とは違い投打が絡み合った試合だった。投手は1戦目で中継ぎ登板した若山(体育学部1年生)が先発。8回無失点の好投でゲームを作りそれに応える形で打者は1回裏吉田(文化社会学部4年生)の犠飛と小甲(体育学部2年生)の適時打で2点先制。4回裏に金城(体育学部3年生)の三塁打と相手の暴投で3点を追加。7回裏柴田(体育学部1年生)の適時打、樫見(文化社会学部4年生)の犠飛でまたも2点を追加し勝利。投打が絡み合い3戦目と繋いだ。
2022年10月1日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs桜美林大学

​牛久運動公園野球場

●1−2 
投手:岩本、若山 本塁打: 三塁打: 二塁打:大松
【秋季リーグ第6戦、桜美林大学との1戦目は投手戦の惜敗

本日の桜美林大学との試合は白熱した投手戦だった。先発岩本(真)(体育学部2年生)は7回まで無失点の好投を見せる中、5回表金城(体育学部3年生)の適時打で1点を先制をするが以降得点できず、8回裏相手の適時打で2点を失い逆転を許し惜敗となった。
2022年9月25日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs筑波大学

​等々力球場

◯5x-4 
投手:諸隈、後藤、山本、中尾、若山 本塁打:柳 三塁打: 二塁打:大松
【秋季リーグ第5戦、本日の筑波大学との試合は両校譲らぬ展開だった。

1回裏鵜沼(体育学部2年生)が適時打で2点を先制。しかし6回表相手の適時打で2点を失う。得点ができないまま迎えた延長12回表失策で2点を失うが12回裏投手をリードしてきた柳(体育学部1年生)がサヨナラ3点本塁打を放ち劇的な勝利を収めた。
2022年9月24日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs筑波大学

​等々力球場

雨天中止 
投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
2022年9月11日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦
投手:諸隈、加藤(匠)、櫻井、後藤、中尾 本塁打: 三塁打: 二塁打:小甲、柴田

​vs武蔵大学

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

●4−16 
【秋季リーグ第4戦、武蔵大学との2戦目は大量失点で大敗

​武蔵大学との第2戦は、2回まで無失点で抑えていた先発諸隈(体育学部2年生)だったが3回表に本塁打など相手の打線に捕まり4点を失う。中継ぎ陣も捕まり合計16失点を許した。打線は7回裏に柴田(体育学部1年生)の適時二塁打や押し出しで4点を返すが敗戦となった。
2022年9月10日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

​vs武蔵大学

●3−6 
投手:岩本(真)、中尾、後藤、知﨑 本塁打: 三塁打: 二塁打:小松
【秋季リーグ第3戦、武蔵大学との初戦はシーソーゲームの末敗戦

武蔵大学との第1戦はシーソーゲームだった。1回表吉田元(文化社会学部4年生)の適時打と押し出しで2点を先制。しかし1回裏の暴投と2回裏の相手の適時打で2点を失い同点とされる。5回表東海林(体育学部3年生)の犠飛で1点を追加し勝ち越したが、またも5回裏相手の適時打で1点を返され同点とされる。6回裏相手の本塁打、適時打などで3点を追加され勝ち越しを許してそのまま得点できず敗戦となった。

​大田スタジアム

2022年9月4日​(日)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs明治学院大学

投手:諸隈 本塁打: 三塁打:鵜沼  二塁打:吉田元
◯2-1 
【秋季リーグ第2戦、明治学院大学に2連勝し、勝ち点を獲得

本日の先発諸隈(体育学部2年生)は5回表、味方の失策で1点を奪われたが失点はその1点にとどまり9回1失点完投と好投。打線は1回裏、吉田元(文化社会学部4年生)の適時二塁打で1点を先制。5回裏には金城(体育学部3年生)の犠飛で1点を追加し決勝打となった。東海大学は接戦をものにし、明治学院大学に2連勝して勝ち点を獲得した。
2022年9月3日​(土)
首都大学リーグ 秋季リーグ戦

​vs明治学院大学

◯3-2 
投手:岩本(真)、中尾、後藤 本塁打: 三塁打: 二塁打:白川

​大田スタジアム

【秋季リーグ第1戦、開幕戦を勝利で飾る

本日の試合は7回まで走者を出すが得点ができない状況が続き、2点ビハインドで迎えた8回表、相手の捕逸と樫見(文化社会学部4年生)の犠飛で2点を返し、同点とすると9回表、森(体育学部3年生)の犠飛で1点を追加し逆転。それが決勝打となり開幕戦を勝利で飾った。
2022年6月7日​(火)
第71回全日本選手権大会 1回戦

​vs佛教大学

​神宮球場

投手:岩本(真)、諸隈、和久井 本塁打: 三塁打: 二塁打:
●0-2 
【第71回全日本大学野球選手権大会 悔しい初戦敗退となった】

本日の試合は、東海大学の先発岩本(体育学部2年生)は3回まで無失点に抑えていたが4回表、相手に2点本塁打を打たれ、それが決勝打になった。5回からは2人の継投で無失点に抑えたが打線は小松(体育学部4年生)の1安打に抑えられ完封負けを許した。秋のシーズンは全国の舞台で勝てる強さを身につけて帰ってきたい。
2022年6月6日​(月)
第71回全日本選手権大会 1回戦

​vs佛教大学

​神宮球場

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 
2022年5月22日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

投手:岩本(真) 本塁打:吉田(元) 三塁打: 二塁打:小松
◯4-2 
【春季リーグ戦第11戦、武蔵大学との一戦、吉田(元)の本塁打で全国野球選手権大会を決める】

本日の試合は、終盤まで両者譲らぬ展開の中8回表の吉田(元)(文化社会学部4年生)の3点本塁打で勝利を決定づけた。5回表、金城(体育学部3年生)の適時打で一点を先制した。6回裏、武蔵大学に一点を返され同点となりますが、8回表、吉田(元)の3点本塁打で勝ち越した。今日先発岩本(真)(体育学部4年生)も9回2失点完投し春季リーグ戦7戦7勝を挙げた。東海大学は2季連続75回目のリーグ優勝を果たし、39回目の全日本大学野球選手権大会の出場を決めた。
2022年5月21日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

2022年5月15日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​vs武蔵大学

投手:岩本(真) 本塁打: 三塁打: 二塁打:

​等々力球場

◯1-0 
【春季リーグ戦第10戦、武蔵大学との一戦、全国野球選手権大会へ王手】

本日の試合は両大学点を譲らない接戦となった。5回裏まではランナーを出すもの両大学得点を許さなかったが、先頭矢野(体育学部4年生)が中前打で出塁すると、白川(文学部3年生)の送りバント、樫見の中前打でワンナウト1、3塁のチャンスを作り金城(体育学部3年生)の犠打で1点を取り、これが決勝打となった。先発岩本(真)(体育学部2年生)は完封勝利し、6度目を上げた。岩本(真)の好投で武蔵打線を完封で抑えた東海大学が、1点を守り切り、優勝に大きく近づいた。
2022年5月14​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦
雨天中止 

​等々力球場

​vs武蔵大学

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
2022年5月8日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs桜美林大学

​等々力球場

◯3×-2 
投手:岩本(真) 本塁打: 三塁打: 二塁打:
【春季リーグ戦第9戦、桜美林大学との第2戦はタイブレークに縺れ込む接戦となった。】

東海大学は1回表、先制を許してしまいます。打線は桜美林大学先発の大坪に4回までノーヒットに抑え込まれてしまいます。東海大学は7回裏、小松(体育学部4年生)の適時打、吉田元(文化社会学部4年生)の犠飛で2点を返し、逆転します。桜美林大学も8回表、すぐに同点に追い付きます。試合はそのまま延長タイブレークに入ります。東海大学は先発の岩本真(体育学部2年生)10回表、ノーアウト一、二塁の場面を無失点で切り抜けます。東海大学は10回裏、満塁のチャンスを作り押し出しで、サヨナラ勝利となりました。
2022年5月7日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs帝京大学

投手:諸隈、和久井 本塁打: 三塁打:小甲 二塁打:金城

​等々力球場

◯12-2 
【春季リーグ戦第8戦、帝京大学との第2戦はコールド勝ち】

東海大学は1回裏小松(体育学部4年生)の適時打で1点を先制すると、1点を返され同点の3回裏、小松の本盗で1点を追加し逆転。4回表にまたも同点とされ、4回裏東海林(体育学部3年生)の適時打で2点を追加し勝ち越し。5回裏には小松、東海林の適時打や敵失で4点を追加。7回裏では小甲(体育学部2年生)の適時三塁打、鵜沼(体育学部2年生)の適時打で3点を追加。8回裏には吉田元(文化社会学部4年生)の適時打で1点を追加しコールド勝ちとなった。18安打12得点の猛攻で打線が爆発した東海大学が、コールドで勝利を飾った。
投手:諸隈 本塁打: 三塁打: 二塁打:

vs桜美林大学

雨天中止 
2022年5月1日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​大和スタジアム

2022年4月30日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs桜美林大学

◯12-0 

​大和スタジアム

投手:岩本(真)、若山、森木 本塁打:東海林 三塁打:吉田(元) 二塁打:東海林、小松
【春季リーグ戦第7戦、桜美林大学との第一戦は大量得点で勝利】

東海大学は3回東海林(体育学部3年生)の満塁本塁打を皮切りに打線が爆発、5回表には小松(体育学部4年生)の適時二塁打、吉田元(体育学部4年生)の適時三塁打、東海林の犠飛等で一挙6点を追加。東海林の適時二塁打、中屋(体育学部4年生)の適時打も飛び出し、投手も3人の継投で無失点に抑えコールド勝ちを収めた。
2022年4月24日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs帝京大学

​大田スタジアム

投手:岩本 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 

vs 日本体育大学

2022年4月17日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

​浦安市運動公園野球場

●3-8 
投手:諸隈、山下、赤井、中尾、加藤(匠)本塁打:三塁打:二塁打:
【春季リーグ戦第5戦日本体育大学との一戦は得点ができず敗戦】

春季リーグ第5戦は3回表、森(体育学部3年生)の適時打で1点を先制するが、裏に相手の適時打で3点を追加され逆転を許す。6回裏に3点、7回裏に2点を取られたが、9回裏、柳(体育学部1年)が2点適時打で反撃の狼煙をあげたが後続が続かず敗戦となった。
2022年4月16日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs 筑波大学

​浦安市運動公園野球場

◯4-0 
投手:岩本(真)、赤井 本塁打:小松 三塁打: 二塁打:
【春季リーグ戦第4戦筑波大学との一戦は主将小松の本塁打で先制し逃げ切る形で勝利を飾った。】

春季リーグ戦第4戦は3回裏小松(体育学部4年生)2ラン本塁打で2点を先制し、7回裏敵失で1点を追加、8回裏赤崎(政治経済学部3年生)犠飛でさらに1点を追加した。
先発、岩本(真)(体育学部2年生)は8回無失点の好投をみせ流れを引き寄せた。最終回マウンドに上がった赤井(体育学部1年生)も初公式戦ながら3人で抑え、見事無失点で勝利を飾った。
 
2022年4月10日​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs 日本体育大学

​大田スタジアム

投手:岩本(真) 本塁打: 三塁打: 二塁打:小松2
◯2−1 
【春季リーグ戦第3戦日本体育大学との一戦は岩本の好投に野手が答える形でサヨナラ勝ちを収める形となった】

春季リーグ戦初先発、岩本(真)(体育学部2年生)の9回1失点完投の好投で勝利を収めた。打者も4回裏、
東海林(体育学部3年生)の犠飛で1点を先制した。しかし、その後は硬直した試合展開になり8回終了時点で
1−1の同点。9回裏、小松(体育学部4年生)の適時二塁打でサヨナラ勝利となった。
2022年4月9日​(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦

vs 日本体育大学

​大田スタジアム

●2-8 
投手:諸隈、山下、中尾 本塁打: 三塁打: 二塁打:
【秋季リーグ戦第2戦日本体育大学との一戦は、チャンスで一本が出ず、惜しくも敗戦する形となった】

本日も諸隈(体育学部2年生)が先発し、中盤まで1安打に抑えるも4回裏、エラーなどが重なりピンチの場面で相手の適時二塁打で2点を失う。6回表、反撃したい東海大学はチャンスの場面で白川(文学部3年生)の適時打で一点を返し、また7回表に相手の捕逸で同点とする。しかし、8回表押し出しや失策で6点を失い、最終回反撃も虚しく、悔しい敗戦となった。
2022年4月3​(日)
首都大学リーグ 春季リーグ戦
投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:

vs 筑波大学

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

雨天中止 
2022年4月2日(土)
首都大学リーグ 春季リーグ戦
投手:諸隈、山下、加藤 本塁打: 三塁打:石川、森 二塁打:

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

◯5ー2 

vs 筑波大学

【春季リーグ戦第1戦筑波大学との一戦は諸隈の好投に野手が応える形で勝利を収める形になった】

1回表0死3塁で政吉(体育学部4年生)の右適時打で一点を先制し、2回に石川(体育学部3年生)の3塁適時打によって1点追加した。その後諸隈が(体育学部2年生)が被本塁打を浴びるも7回1失点でこらえた。その後も山下(体育学部4年生)、加藤(体育学部3年生)とリレーを繋ぎ、2失点で抑え5ー2で初戦を勝利で収めた。
 
2021年11月3
横浜市長杯争奪 準決勝
 
投手:安里、植田、中尾、高杉、大久保、諸隈 本塁打:小玉 三塁打: 二塁打:竹内、高田誠

vs 中央学院大学

​横浜スタジアム

【明治神宮を懸けた一戦、中央学院大学に惜敗し、準決勝敗退】

この試合を勝利すれば明治神宮大会への出場権を獲得できる、お互い譲れない一戦であったが初回、中央学院にいきなりの本塁打により先制を許す。続く2回も相手の攻撃を止められず3点を失い、序盤で4-0と苦しい展開が続く。東海大学は3回、チャンスの場面で小玉圭吾の3ラン本塁打と、最上級生としての意地を見せる。しかし、終始相手の攻撃を止めることができず被安打は15で9-5の結果となり、4年生の大学野球の幕を閉じた。

 
2021年11月1
横浜市長杯争奪 準々決勝
 
投手:安里、植田、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:竹内2、齋藤健、樫見、石川

​横浜スタジアム

vs 流通経済大学

◯6-2 
【東京新王者を倒し、神宮大会に王手】

東京新大学野球連盟を1位で勝ち上がってきた流通経済大学との試合は序盤からゲームが動いた。2回に2番斎藤健に適時打で1点を先制するも、次の回にすぐさま本塁打を打たれ、逆転された。しかし、すぐさま9番樫見の適時打、1番鯨井の適時打で逆転に成功する。その後、6回に8番鵜沼の犠飛、9番樫見の犠飛で2点、8回に7番高田誠の適時打で1点を追加し、3回以降は相手に流れは渡さなかった。投手は安里、植田、高杉とつなぎ、2失点で抑え、神宮大会に王手をかけた。

 
2021年10月23
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手: 本塁打: 三塁打:小玉 二塁打:

vs 日本体育大学

​バッティングパレス相石スタジアムひらつか

◯4-3 
【4年生が〜結束for the team〜を胸に最終戦を勝利で飾る】

両チームが1歩も譲らない接戦を繰り広げるが、この苦しい1年間を引っ張ってきた主将、門馬大が5回の裏に適時打、7回の裏に勝ち越しの犠飛と2打点の活躍により主将が最終戦を勝利へ導いた。この試合は代打構成により今までベンチに入らなかった4年生が勇姿をみせた。最終回は1点差と接戦の中、高木陸が危なげなく試合を締め、関東大会へ向けてより一層チーム力が上がる試合となった。

 
2021年10月17
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:

​浦安市運動公園野球場

vs 日本体育大学

​雨天中止

​浦安市運動公園野球場

2021年10月16
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:齋藤(健)

vs 日本体育大学

◯2-0 
【直接対決を制し4季ぶり74回目の優勝】

​2位日本体育大学との直接対決となった試合は初回から緊迫した試合だった。4回に6番亀田の適時打で均衡を破った。直後の5回に2番齋藤(健)の適時打で追加点を挙げた。援護を受けた投手の高杉は苦しみながらも日本体育大学を0に封じて完封で初勝利をあげ、4季ぶり74回目の優勝を決めた。

 
2021年10月10
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:安里 本塁打:鯨井 三塁打: 二塁打:
◯3-0 
【投手戦を制し優勝へ王手】

帝京大学のエースが先発し、投手戦が予想されたが東海大学は初回、1番鯨井祥敬がいきなりの先頭打者ホームランを放ち、最高の形で先制し勢いづくと、先発安里が9回4安打無失点の力投で応え、昨日完封負けした帝京大学相手に完封勝利で返すことができた。この1勝により次週の最終戦へ首位のまま迎えることができる。リーグ戦優勝に向けて勢いをとめずチーム全員で戦い抜く。

vs 帝京大学

​浦安市運動公園野球場

2021年10月9
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 
投手:高杉、大久保、諸隈、植田 本塁打:三塁打: 二塁打:

vs 帝京大学

​浦安市運動公園野球場

●0-4 
【帝京大学に今期初の完封負け】

リーグ戦の残り日程も少なくなり、終盤戦に向けて調整を続けてきたが、帝京大学の軟投派投手に苦しみ、チャンスを作るもあと一本が出ない状況が続いた。
その不運の連鎖が守りにも現れ、終始主導権を相手に握られる形となり、0-4で敗北した。
△2-2 
2021年10月2
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 桜美林大学

投手:高杉 本塁打:小玉 三塁打: 二塁打:吉田(元)
【先日引き分けの桜美林大学にまたしても同点引き分け】

先日の桜美林大学との試合は2-2の引き分けにより、今日の試合は勝利を掴みたい東海大学であったが初回、桜美林大学にチャンスを作られ、連打により2点を先制される。相手投手の好投により、なかなかチャンスを作れない状況の中で4回、一塁に走者を置いた場面で3番小玉の1号ツーランホームランにより2点を返し同点にする。先発の高杉翔太郎は初回2失点以降は得点を与えず好投を続け、2-2の引き分けとなった。

日本体育大学健志台球場

2021年9月26
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 武蔵大学

投手:安里 本塁打:亀田、吉田(元)三塁打: 二塁打:竹内、石川

​等々力球場

〇4-1 
【2本の本塁打と先発安里の力投により投打が噛み合い武蔵大学に連勝】

東海大学は2回、吉田の1号ソロ本塁打により先制し、続く4回は、亀田啓太の2号ソロ本塁打による今試合2本の本塁打が出た。先発は安里海が力投し、9回1失点という素晴らしい内容で今季2度目の完投勝利を掴んだ。
これにより、東海大学は単独でリーグ戦トップの勝ち点により首位へ立った。
2021年9月25
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 武蔵大学

投手:高杉、中尾、諸隈 本塁打:三塁打: 二塁打:吉田、小玉2
〇4-3 
【負けなしの首位武蔵大学に4-3で苦しみながらも勝利した】

​今リーグ戦負けなしの武蔵大学との試合は予想通り乱打戦となった。1回に早速三連打を浴び、先制されるも2回に7番石川の2点適時打ですぐに逆転した。4回に8番鵜沼の適時打で差を広げるも、5回、6回に1点ずつ取られ追いつかれる。しかし、7回にすぐさま7番石川の適時打で勝ち越した。投手は高杉、中尾、諸隈と苦しみながらも好調の武蔵大学打線を3点に抑えた。

​等々力球場

2021年9月19
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 桜美林大学

投手:安里、大久保、八木原、中尾、高杉 本塁打:亀田 三塁打: 二塁打:

​等々力球場

△4-4 
春の優勝決定戦で敗北した桜美林大学との1戦は3点をリードされ、苦しい展開のまま終盤へ入る。しかし7回、亀田がレフトスタンドへ流れを呼ぶソロ本塁打を放つ。最終回は2-4と未だリードを許す、後がない状況であったが、無死満塁の場面で代打、東海林がタイムリーヒットで1点差、続く竹内のセカンドゴロの間に同点に追いつく執念を見せた。点差が広がる中で最後まで諦めず、追いつけたことは今後の糧となるだろう。
先日の悪天候により延期となった桜美林大学との試合は予備日の10月2日に行われる。本日の試合は引き分けとなったが、東海大学の粘り強く戦う姿勢を変えず、チーム一丸となり目の前の試合を全力で戦っていく。
2021年9月12
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 筑波大学

投手:安里 本塁打: 三塁打: 二塁打:
〇3-0 

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

【秋季リーグ戦の2戦目は筑波大学に3-0と快勝した】

2回7番亀田の適時打、9番政吉の2点適時打で3点を先制した。投げては四年生の安里が9回4安打と完封勝利を収めた。2回以降は苦しい展開ではあったが、チーム一丸となり、勝ち点1を掴み取った。
2021年9月11
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦
 

vs 筑波大学

投手:高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:管

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

△1-1 
【硬式野球部、秋季リーグ戦の初戦は筑波大学に引き分け】

日本一に向けた秋の初戦で、緊迫した投手戦が繰り広げられた。先発した高杉は9回1失点と完投し、新エースとして好投を見せた。しかし、筑波大学の継投策に翻弄され、チャンスを作りながらも1得点のみという後1本が出ない悔しい結果になった。
2021年5月29
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦
​        優勝決定戦

​サーティフォー相模原球場

vs 桜美林大学

投手:加藤、中尾、高杉、諸隈、岩本 本塁打: 三塁打:斎藤(健) 二塁打:黒澤
●1-3 
試合は、投手戦が予想されるが、桜美林大学に2点を先制されてしまう。だが吉田元登の右前適時打で1点を点を返す。追いつきたいところで桜美林大学に1点を追加される。その後チャンスを作るも相手好投手の前に後1本が出ずに、打線は沈黙し、3対1で桜美林大学に負け、春季リーグを終えることとなった。
春季リーグは3位という結果に終わってしまった。この春で学ぶことは多かったと思う。不祥事があり、そこからチームを見つけ直し、全国制覇をするという目標だったが、まだ足りない部分があった。春は全国制覇を成し遂げなかったが、秋季リーグで必ずチーム全員が結束し、全国制覇を成し遂げる。
2021年5月23
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 桜美林大学

投手:高木、加藤 本塁打: 三塁打: 二塁打:
両チーム5回まで0-0の緊迫した投手戦を繰り広げていたが、試合が動いたのは6回表。東海大学の小松勇輝が四球で出塁すると、盗塁、進塁打により2死3塁の場面で、相手のバッテリーミスにより先制のホームを踏んだ。この1点が決勝点となり、結果1-0で投手戦を制した。投げてはリーグ戦初先発の高木陸が5回を投げ、4安打無失点という好投を見せ、2番手の加藤匠も続き、2人の完封リレーで1点を守り切った。
優勝決定戦出場に向けて後がない状況の中で、勝利への執着心が強く感じられた一戦だった。優勝まで残り2試合。全員が自分のできる最高の準備を行い、次試合の勝利を掴み取る。
○1-0 
2021年5月22
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 桜美林大学

投手:斎藤(礼)、諸隈、高杉 本塁打: 三塁打:小松 二塁打:亀田
東海大学は初回から、チャンスを作ると小玉圭吾が中前適時打で先制すると、2回には亀田啓太と小松勇輝の連続適時打で2点を追加した。投げては、斎藤礼ニが8回途中まで2失点と好投を見せた。ピンチを背負いながら、負けられない気迫と落ち着いた投球で今季4勝目をあげた。最後は高杉勝太郎が打者3人を完璧に抑え、相手に流れを与えずに勝利を収めた。
負けられない戦いだったが、勝利を掴む事ができ、明日の優勝への希望と繋がった。他大学次第では明日で優勝が決まる大事な一戦。チーム全員が一丸となり明日の勝利を掴み取る。
○3-2 
2021年5月16
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 筑波大学

投手:安里、高杉、高木 本塁打: 三塁打:石川 二塁打:高田(誠)
●4-5 
東海大学は初回、1死2塁の場面で齋藤健成の適時打により幸先よく先制するもその裏、先発安里海が相手打線を抑えることができず1回途中3安打3失点で降板した。攻撃は3回に1点、7回に2点返し合計11安打するも反撃届かず4-5で惜敗した。
リーグ戦終盤となる大事な1戦を勝利で収めることができなかったのが悔しいが、最終戦となる来週の2戦をすべて勝利し、優勝に向けて日々精進していく。
2021年5月15
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​等々力球場

vs 筑波大学

投手:斎藤(礼)、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:鯨井、亀田2、石川
○9-4 
東海大学は初回から、チャンスを作ると鯨井祥敬が右超適時二塁打で先制すると、その後も筑波大学の好投手を攻め続け、亀田啓太が右越え適時打で追加点をあげ有利に試合を進める。一度は同点に追いつかれるもの5回に小玉圭吾が右犠牲打にて勝ち越した。その後も後半に追加点を奪い、11本のヒットに9得点を得点を得点をあげた。投げては斎藤礼ニが7回途中まで3失点と粘りの投球を見せ、今季3勝目をあげた。
相手投手はプロ注目であったが、選手一人一人が最善の準備を行い、チーム一丸となって攻略をした。選手が結束し勝利を掴んだ。この流れで残りも勝ち続ける。まず明日の一戦を集中して全力で挑みたい。
2021年5月8
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

バッティングパレス相石スタジアムひらつか

vs 帝京大学 

投手:斎藤(礼) 本塁打: 三塁打: 二塁打:小松、竹内、吉田(元)
○3​-0 
初回からチャンスを作ると小玉佳吾右犠牲飛球打で先制すると、その後も帝京の好投手を攻め続け、4回に吉田元登が左越え適時打で2点を追加し、有利に試合を進める。投げては斎藤礼ニが7回まで相手投手にヒットを一本を許さず、9回2安打と完璧な内容で完封勝利を収め、今季2勝目をあげた。
負けが続いていたなか、チームがもう一度結束しようという気持ちが今日の試合にも繋がった。今までとは違ったベンチの雰囲気が今日の勝利をもたらした。残り4戦も一戦必勝で戦っていく。
2021年5月2
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

大和スタジアム

vs 帝京大学 

投手:斎藤(礼)、高杉 本塁打: 三塁打: 二塁打:鯨井
​戦評
東海大学は初回から毎回ランナーを出し、相手のエラーと計7本のヒットでチャンスを作るが後一本が出なかった。投げては斎藤礼二が7回途中まで2失点という粘りの投球を見せるも、打線が奮起せず2-0で帝京大学に敗れた。現在3連敗をしているがまだまだ優勝を諦めてはいない。もう一度チーム全体が結束する力を見せ、次試合で必ず勝利をつかみ取る。
●0​-2 
2021年5月1
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

大和スタジアム

vs 帝京大学 

投手: 本塁打: 三塁打: 二塁打:
雨天中止 
2021年4月25
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​日本体育大学健志台球場

vs 武蔵大学 

投手:●高杉 安里 諸隈 斎藤(礼) 高木 本塁打: 三塁打:小玉 二塁打:
​戦評
【硬式野球部、被安打15、8失点により春季リーグ戦2連敗】
東海大学は初回、2死2塁の得点圏で小玉佳吾(体育学部4年)が適時2塁打により先制するも、その裏、武蔵大学に連打を浴び同点に追いつかれる。その後も6回に大量失点し、2-8で大敗した。
投手は5人の継投策で投げ抜くが被安打15で苦しい状況が続き、攻撃においても4安打2得点と、チャンスを作れず相手投手を攻略することができなかった。
​春季リーグ戦2連勝スタートからの2連敗。リーグ戦優勝を目指す上で厳しい道のりだと痛感した試合だった。この悔しさを忘れず、一戦一戦を全力で挑んでいく。
●2​-8 
2021年4月24
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 武蔵大学 

投手:●斎藤(礼) 安里 高杉 諸隈 加藤 岩本(真) 本塁打:高田(誠)(1号ソロ)三塁打:小松 二塁打:
​戦評
【硬式野球部、相手の勢い止められず武蔵大学に敗北】
東海大学は2回裏、高田誠也(体育学部4年)がソロホームランを放ち先制するも、3回表に武蔵大学の攻撃の勢いを止められず5失点し、その後も2点返すが終始主導権を握られ3-5で敗北した。
リーグ戦優勝を目標に掲げてきたが、試合には必ず勝ち負けがある。この敗北を糧に出た課題と向き合い、気持ちを切り替えて次戦も挑戦する心を忘れず戦い抜いていく。
●3​-5 
2021年4月11
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 日本体育大学 

投手:○安里 高杉 加藤 諸隈 本塁打:小松(1号スリーラン)三塁打:二塁打:
戦評

【硬式野球部、春季リーグ戦2連勝スタート】

4月11日(日)2021年度春季リーグ戦が行われました。硬式野球部は2戦目で日本体育大学と対決し7-4と勝利しました。

投げては安里海(文化社会学部)が先発し5回1失点とゲーム作り、勝利に貢献した。打線は5回に小松勇輝(体育学部3年)の先制となる右超本塁打や相手の敵失で4点を先制。その後も日本体育大学の投手陣や相手の隙に突き込み、追加点をあげ、日本体育大学に7ー4と勝利した。
リーグ戦優勝に向けて2連勝という良いスタートを切れたが、まだまだ課題ばかりだ。この2日で見つかった課題や反省を日頃の練習で活かし、次戦に繋げるような準備を徹底する。まだ始まったばかりのリーグ戦だか、心身健康に次戦にも挑んでいく。

○7​-4 
2021年4月10
首都大学リーグ​ 春季リーグ戦

​大田スタジアム

vs 日本体育大学 

投手:○斎藤 本塁打:三塁打:二塁打:

【硬式野球部、春季リーグ戦初戦白星発進 斎藤礼二気迫の完投】

4月10日(土)2021年度春季リーグ戦が行われました。硬式野球部は1戦目で日本体育大学と対決し2-1と勝利しました。

打線は相手投手に苦しめられていたが、6回に小松勇輝(体育学部3年)がチャンスを広げ、チャンスの場面で小玉佳吾(体育学部4年)が逆転左前適時打で相手投手を攻略した。投げてはリーグ戦初登板、初先発の斎藤礼二(体育学部3年)が被安打4、四死球2、失点1という気迫溢れる投球で完投という好成績を残した。彼の投球が勝利への貢献と導いた。チーム全員で点を取り、全員で守り抜き、スローガンである結束~for the team~を徹底し、昨秋リーグ優勝の日本体育大学に初戦を勝利で収めることができた。

○​ 2-1 
2020年10月4
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​牛久運動公園野球場

vs  

投手:宮路、●高杉、小郷 本塁打:吉田元(1号ソロ) 三塁打:ー 二塁打:戸崎
戦評

​帝京大学

​●2-5

​日本体育大学

​●2-4
2020年10月3
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​牛久運動公園野球場

vs  

投手:高杉、安里、●宮路、松山、小郷 本塁打:ー 三塁打:小松、東海林 二塁打:ー
戦評

2020年9月20
首都大学リーグ​ 秋季リーグ戦

​大田スタジアム

vs  

投手:安里、●小郷 本塁打:ー 三塁打:ー 二塁打:串畑
戦評

​筑波大学

​●1-2

vs

vs

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